WESTERN ARMS

2010/03/05

本山登頂

 最近、疲れ気味で少々滅入っている。
 気分転換にと会社帰りに本山へ行ってきた。物欲が増幅して更に滅入ってしまうかも、という懸念をし乍ら・・・。
 お目当てはコレ! ワイルドホーク・リターンズ。
20100305honzan

 GUN NETで見た瞬間「欲しい!!」と思った。公式Blogでも紹介されていたので、一度実物を見てみたくなり今回の登頂となった。予想以上に私の好みの仕上がりだった。案の定、物欲が増幅してしまった。(^^)ゞ 
 少しづつお金を貯めて買おうか? いや、そんなことをしているうちに完売してしまうかもしれない。しかし、手元に資金はない。ボーナス払いで買ってしまおうか? どれ位出るか判らないボーナスをあてにしていいものだろうか? きっぱりと諦めるか? 悩みどころである。
 その後は、松尾店長とあれやこれやと小一時間位会話をして下山した。
 いままで、店長を長く会話をしたことがなかったこともあり、楽しいひとときだった。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2009/12/26

今年最後のお買物

Wa_beretta_m84fs_cheetah_01
 昨日は、WA本山で“New Year Sale 2010”の初日だった。
 そこで、会社帰りに寄って1挺連れて帰ってきた。(^^)
 この箱とSale対象品および、私があちこちで書き込んでいる内容だけで、中身が判ったそこのあなた! かなりの通です。
 なんて、判る訳ないか。(^^)ゞ

Wa_beretta_m84fs_cheetah_02
 中身はコレ。
 BERETTA M84FS Cheetah.

 今、BERETTAがマイブーム。
 このCheetahが欲しいと思い始めて暫くしたら、ブラックモデルは完売してしまった。購入を迷っていただけに、もう少し早く購入を決断しておけば…、と後悔したのを覚えている。
 その後は、暫くシルバーモデルのみの状態が続く。そんな後悔の日々を送っていたときのこと。ブラックモデル再販。今月に入り、購入を決定。しかし、仕事の都合でなかなか買いに行けず…。そうこうしているうちに、12月も半ばを過ぎる。
 そろそろ買いに行きたいなぁ。いや、待てよ。もう少し待つと「クリスマス~新春セール」が始まるんじゃないか? 買ってすぐにセールで安くなるのは悲しいぞ。でもその前にまた完売しちゃうかも…。今度は、そんな葛藤の日々。結局、セールを待つことにした。
 それから、毎日WAのサイトをチェック。なかなかセールの告知が出てこない。今年はやらないのかなぁ…。そして、24日の夜、本山閉店時刻を過ぎた頃、それは告知された。よく考えれば、クリスマスセールなんだから25日からだよね。

Wa_beretta_m84fs_cheetah_03
 スライド、フレーム共にHWモデル。
 M92FSと比べると、手が小さい私にはよく馴染む。
 重量はいまひとつかな。
 ゆくゆくは、Nさんにブルーイングをお願いしたい。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009/12/23

WA Home Page 更新

WAのHome Pageが更新された。

このところ毎月の様に更新されている。
今回は10種程度発表されている。
その中から気になるモノだけピックアップしてみた。

●SVインフィニティTiki ブラック
シルバーモデルがあまり好きではないので、先月はあまり気にしていなかった。と言うより、正直あまり魅力を感じなかった。GUNNETからメールが届いたときも「ふ~ん、出るんだ」くらいだった。
しかし、画像を見て、その気持ちは一転した。全体的に精悍なイメージ。前回は赤かったトリガーもブラックになっている。また、チャンバーとマズルがゴールドになっていて、何となく高級感がある。ちょっとイイかも…。

●ボブチャウスペシャルVer.1.5 カーボンブラック
●ボブチャウスペシャルVer.1.5
この趣味を再開したころは、好きになれなかったボブチャウ。
何故か最近、気になり出した。しかし、今回も40k超え。割り引き後でも35k超えは一寸手が出ない。購入にはかなりの勇気と決断が必要だろう。
因みに、カーボンブラックは渋谷限定版。マットブラックは一般流通版。

●タロン・デザートタンフレーム
最近、このフレーム色に惹かれるようになった。
スライドがブラックというのもイイ。
しかし、24挺限定。
購入するなら早めに決断しないと…。

●M1934Rマシンピストル
トリガーの引き方によって、セミオートとフルオートが切り替わるというのは面白いかもしれない。スライドがABSというのが一寸気になる。マシンピストルだから、スライドをHWにすると、重くて動作が鈍くなるのかなぁ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/04/08

BERETTA M1934

Wa_beretta_m1934_01
 WA BERETTA M1934 Royal Blue

 今まで“out of 眼中”だったベレッタ。
 ところが、ある日を境に食指が動き出した。
 きっかけは、今年の始めにflat_outさんにM1934を見せていただいたことだと思われる。
 それからこのM1934を探し出すが、いつもの通りなかなか見つからない。そんなときにWA GUNNETから「少数限定生産 渋谷試作」として発売されたのがこの「M1934 Royal Blue」である。数日悩んだ末に、購入を決定し予約をした。
 “Royal Blue”というだけあって、明る過ぎず暗過ぎず、綺麗な蒼に仕上がっていると思う。

Wa_beretta_m1934_02
 銃口付近のこのデザインがベレッタの特徴になっていると思われる。 M92シリーズも同じデザインになっている。

Wa_beretta_m1934_03
 リアサイト付近。
 画像では判りにくいが、リアサイトは角が斜めにカットされ、スライド・セレーションは曲面がつけられている。

 ハンマーには新開発された機構「トランスファーハンマーシステム」が採用されている。
 これは、弾丸を発射させるためにトリガーを引いた以外は、ガス放出バルブを打撃しないというもの。
 従来のガスブローバック・モデルでは通常ハンマーダウン時には、バルブをリリースする部品がバルブに当たってしまうため、ハンマーを手で押すとバルブが押されてガスが放出されスライドが作動してしまうが、このM1934にはそれがない。
 トランスファーハンマーシステムは、トリガーを引き乍らハンマーを手でゆっくり下ろすと、プレートが上昇してバルブに当たるのを回避するシステムになっているからである。とは言え、この操作を推奨するものではない。大変危険であるので、この操作は避けた方が良い。もしこの操作を行なって怪我等をしても管理人は一切責任を負わないので、予め了承しておいて欲しい。

Wa_beretta_m1934_04
 マガジンリリースは底を押さえるタイプになっている。
 素早いマガジンチェンジには向かないが、誤ってマガジンを落下させることはないと思う。
 イタリア軍/警察に制式拳銃として採用されたからかランヤードリングがついている。

Wa_beretta_m1934_05
 グリップは、ダイキャスト製に特殊な染めが施されており、従来の塗装仕上げにくらべヴィンテージ感が漂っている。

Wa_beretta_m1934_06
 世界的スパイの愛銃を並べてみた。


■諸元(WA公表値)
 ・全 長:約149mm
 ・銃身長:約69mm
 ・重 量:約590g
 ・装弾数:20+1発
 ・S.C.W.ハイスペック
 ・6.03mm精密NEW固定HOPバレル搭載
 ・Rタイプ・マガジン
 ・スライド:HW樹脂製/ロイヤルブルー塗装仕上
 ・フレーム:HW樹脂製/ロイヤルブルー塗装仕上
 ・商品コード:WA-BTCD

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2009/02/23

WA 少量限定生産

 最近、『少量限定生産』が多い気がする。
 それも、かなり短期間でSold Outになっている。
 今までは、価格と財布の折り合いがすかずに悩んでいるうちにSold Outなってしまっていた。それを教訓にした訳ではないが、今回はアカウントと登録して「ポチッ」としてしまった。届くのは約1ヶ月後の予定。今から楽しみである。
 「ポチッ」としたのは1挺であるが、もう1挺欲しいと思うものがあった。しかし、一度に50k超えは辛いので、よぉ~く考えて選んだつもり。

 とはいうものの、最近の『限定』という響きにあまりいい印象がない。
 過去に『限定』で発売しておき乍ら、再販しているものが多いからだ。当時、『限定』ということで買った人は、「現在(いま)を逃すと二度と手に入らない」と思って買った筈。それを再販されては、今後の購入意欲が醒めてしまうのではないだろうか? 尤も、買い逃した人にとっては嬉しい再販かもしれないが…。しかし、再販と言っても、価格が当時のままという訳ではないようだ。材料費の高騰やバージョンアップをしているとはいえ、あまりにも高価な気がするのは私だけだろうか?

 昨年、探していたT.G.C.Sを中古とは言え偶然に入手できた。もう入手できないものだと喜んでいたのもつかの間、これも再販されたようだ。これについては、価格的においそれと購入できないのと自分を納得させている。
 ウィルソンプロフェッショナルも再販。パーカライズトが欲しくて中古を探してした時期があった。この再販は、嬉しい反面30k超えでは購入を見送らざるを得ない。

 「嬉しい再販」、「もう再販はいい加減にしてくれ」、「再販のパワーを新製品開発に使ってくれ」等、人それぞれの感じ方があるのではないだろうか。

 そう言えば、昨年夏くらいから続いていたSaleも遂に終了した様子。あるSaleの終了時期と次のSaleの開始時期が重なっていたこともあった。安くなるのは有難いが、それも長すぎると、有り難味が薄れてくる気がしないでもない。

 今回は、一寸辛口になった。
 これは、WESTERN ARMS製品が好きな故とご理解頂きたい。
 頑張れ! WESTERN ARMS!!

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2009/01/25

WILSON COMBAT T.S.G.C ( FRAME GRAY )

Wa_wilson_combat_tsgc_frame_gray_01
 WILSON COMBAT Tactical Super Grade Compact  ( FRAME GRAY ).
 2004年6月に、渋谷,NET,特約店限定500挺で発売された。
Wa_wilson_combat_tsgc_frame_gray_02
 1999年からほぼ毎年一挺づつのペースで発売されてきた高級カスタムの「渋谷エリート」(通称SE)。これは、その渋谷エリートとして2004年に発売された(S.C.W. SE2004)。
 フレーム,スライド,バレル,マガジンが新設計された。
 これと同時期にTeflon-Coated Blackも500挺限定で発売されている。Teflon-Coated Blackは、フッ素樹脂コーティングも採用されていて、しっとりとした上品な艶があるらしい。
Wa_wilson_combat_tsgc_frame_gray_03 Wa_wilson_combat_tsgc_frame_gray_04
 フレームの刻印。
Wa_wilson_combat_tsgc_frame_gray_05  
 ウィルソンの特徴である、タクティカル・コンバットサイト。
 グリップはヘヴィダイキャスト製。
Wa_wilson_combat_tsgc_frame_gray_06
 リアサイト右側には「WILSON COMBAT (R)」の刻印が入っている。
Wa_wilson_combat_tsgc_frame_gray_07
 ホールドオープン。
 トリガーは、セレーションが入った3ホール。グリップフレームの前後にもチェッカリングが入っている。

 このS.C.W. SE2004は、発売当時かなりの人気だったらしく、瞬く間に完売したそうである。購入したのは2008年10月であるが、そんな時期に新品がある訳もなく、中古である。或る日、某中古店のサイトを見ていて偶然に発見。Kimber LAPD SWAT CUSTOM IIのときと同じ失敗を繰り返さない様に、翌日早速ショップに電話をして押さえ入手に至った。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2008/12/23

Double Wild

 Double Wildといっても新製品ではない。
 Wild Hawk と Wild Heart である。
 両銃とも既にup済であるが、比較で並べるために新たに撮り下ろしてみた。
 実物は同じ色をしているが、光線(自然光)の関係で別の色に見える。撮影技術がまだまだである。
Wa_double_wild
 どちらもあまり派手なカスタムがされていないところが私の好みに合っている。
 どちらかを選べ、と言われるとやはりWild Heartを選ぶだろう。
 常連の方々の好みも伺ってみたいところである。

 この画像は、flat_outさん主宰のサイトの1,000,000Hit記念のお祝いに投稿させて頂いたものと同じものである。

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2008/12/20

West Area Detective Government Custom

Wa_wild_heart_01
 WESTERN ARMS POLICE 2005
 SCW/COLT WildHeart LIMITED EDITION
 WAで購入した2挺目のガスブローバック。
Wa_wild_heart_03
Wa_wild_heart_04
 2004年にテレビ朝日系列で放送された『西部警察 SPECIAL』で舘ひろし氏演じる鳩村団長が使用したガバメントをSF1911-A1をベースにモデルアップしたもの。
Wa_wild_heart_05
Wa_wild_heart_06
 実際にドラマで使用された銃をどこまで再現しているかは不明だが、派手なカスタムはせずに、シンプルにまとまっている様である。
Wa_wild_heart_07
Wa_wild_heart_08 
 とは言うものの、大型化されたフロント/リアサイトにはホワイトドットが入れられ、ハンマーは側面のみがシルバーに磨き上げられていたり、ノンホールのロングトリガー等、細かいところがカスタムされている。
 斜めに入れられたセレーションもなかなか。精悍さを増している様である。
Wa_wild_heart_09
Wa_wild_heart_10
 メインスプリング・ハウジングはストレートタイプ。グリップは、フロントストラップ部分をカットしたパックマイヤー風になっている。
Wa_wild_heart_11
 これら、この銃に施されたカスタムは私の好きなものばかり。したがって、この銃が一番のお気に入りになっている。
 実はこれを購入した当時は、ロングトリガーはノンホールに限る。3ホールなんて邪道だ。何で穴なんて開いているのだ。と思っていた。しかし、今は穴が開いているのもいいじゃん、と思う様になった。好みが変わったのである。

 重量は、WildHawkが912gであるのに対し、WildHeartは862g(共にWA公表値)。その差僅か50gであるが、重過ぎず軽過ぎず丁度良い感じである。
Wa_wild_heart_12
 初めてカート以外の小道具を使ってみた。
 Ray・Banのサングラスである。
 配置がいまひとつな気がしないでもない・・・。
Wa_wild_heart_13
 1枚目に写っていたプレート。
 flat_outさんに製作して頂いた真鍮プレートである。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008/11/16

Kimber LAPD SWAT CUSTOM II

Wa_kimber_lapd_swat_custom_ii_01
 WESTRN ARMS.
 或る日、突然欲しくなって購入。
Wa_kimber_lapd_swat_custom_ii_02
 しかし、これは新品ではない。欲しくなったときには時既に遅し。本山では完売状態。ショップの在庫状況をあちこち確認したが、どこも完売。半ば諦めていた。
 そんなとき、某中古店のサイトで発見。早速、翌日の会社帰りにそのショップへ行った。ところが、再び時既に遅し。売れてしまっていた。予約をしておかなかったことを後悔した。
 他に何か掘り出し物はないか、と店内をウロウロにているときに「これ」を発見。したがって、ネットで発見したものは正確には「これ」ではない。

Wa_kimber_lapd_swat_custom_ii_03
 この銃は、ロサンゼルス市警SWAT制式採用拳銃とあって、日本でも圧倒的な人気を誇るらしい。これをベースとして、私服捜査官向けのS.I.S.(特別捜査セクション)CUSTOMが作られた、という話を聞いたことがある。
Wa_kimber_lapd_swat_custom_ii_04
 スライドのセレーションが前後共、斜めに入っていて精悍なイメージを受ける。
Wa_kimber_lapd_swat_custom_ii_05
 ホールドオープン。
Wa_kimber_lapd_swat_custom_ii_06
 一度やってみたかったこのショット。カートがちょっとピンボケ。(^^;
Wa_kimber_lapd_swat_custom_ii_07
 フロント,リアサイト共、ホワイトドットが入っていてサイティングしやすくなっている。
Wa_kimber_lapd_swat_custom_ii_08
 リアサイトは独特な形状をしている。これは、出し入れする際に衣服等にひっかかるのを防止するためのもの。ハンマーはスケルトンタイプ、サムセーフティはワイドタイプになっている。これは、LAPD納品時の特徴を忠実に再現したものらしい。
 このリアサイトの形状が気に入っている。
Wa_kimber_lapd_swat_custom_ii_09
Wa_kimber_lapd_swat_custom_ii_10
 グリップフレーム前面および、メインスプリングハウジングにはチェッカリングが入っていて手にしたときのフィット感が向上している。
Wa_kimber_lapd_swat_custom_ii_11
 スライド左側にはKimberの刻印が入っている。
 お好きな方には申し訳ないが、正直言ってこの刻印はあまり好きではない。初めて見たときは、何と書いてあるのかが判らなかった。個人的には、上述のS.I.S. CUSTOMの刻印の方が好みである。
Wa_kimber_lapd_swat_custom_ii_12
 スライドとフレーム右側の刻印。

 手にしたときの重量感はなかなか。
 お気に入りに1挺になっている。
 S.I.S. CUSTOMも気になっている。レールドタイプが欲しいと思っているのだが、価格が購入を阻んでいる。製作のコストや材料費から価格が設定されることは判っているのだが、もう少し安くしてくれないかなぁ・・・。

 中古で購入したのは、この銃が初めて。今まで中古は何となく敬遠していたが、悪くないかもしれない。勿論、物によりけりだが・・・。実は、これを購入してから、暫く後にもう1挺WESTRN ARMSの中古を購入している。その銃については、また後日。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008/11/01

COLT OFFICER'S ACP

Wa_colt_officers_acp_01
 WESTRN ARMSの4挺目。
 『ハンドガンの本』を見ていて気になり出した気がする。
 ネットでHomrPageを開設しているShopで行けそうなところをPickUpして、その中から当時一番安かったところで購入した。
Wa_colt_officers_acp_02
 .45ACPを使用するGOVERNMENTの中で最もコンパクトなのがこのOFFICER'S ACPではないだろうか。MAGNA TECH CUSTOM LINEとして登場したが、他のCUSTOM LINEに比べて安価だった記憶がある。しかし、その価格に反比例するかの様に手の込んだ仕様になっている。
 フレームはABS樹脂だが、スライドにはHW樹脂を使用している。このためか、ブローバッグ時のリコイルショックはなかなかだと思う。手にしたときの重量感も不満はない。
Wa_colt_officers_acp_03
 グリップは木目調になっている。一見したところではプラスチックの様だが金属製のものを使用。これも重量upに一役かっているのだろう。外してみると金属であることがはっきりと判る。
 グリップフレームの前面はチェッカリングがなくすっきりしている。
Wa_colt_officers_acp_04
 画像では判りづらいかもしれないが、バレルはコーンタイプでライフリングもしっかり刻まれている。
 #このショットの撮影は初めてだが結構気に入っている。
Wa_colt_officers_acp_05
 フロント,リアサイトは共にホワイトドットが入っている。
Wa_colt_officers_acp_06
 リアサイトは全長に比べるとやや高め。
 リングハンマーはステンレス製ではないそうだが、高級感がある様に思う。
Wa_colt_officers_acp_07
 COLT社との正式契約により、オリジナル刻印を忠実に再現しているとのこと。
Wa_colt_officers_acp_08
 #この一寸青味がかった色、結構気に入っている。しかし、偶然の賜物でどうやって撮影したら、こうなったかを覚えていない。(^^;
Wa_colt_officers_acp_10
Wa_colt_officers_acp_11
 HOGUEのラバーグリップに換えてみた。
 似合うと思って買ってきたのだが、いまひとつの様な気がしないでもない。(^^;
 標準で付いていた木目調の方が似合っている気がする。
 好みの問題もあると思うが、常連の方々はどう思われただろうか?

| | コメント (3) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧